BDS Report > タグ「スズキ」の記事一覧
更新:2026/02/04
スズキは1月30日、ジャパンモビリティショー2025で日本初公開となった、新型「GSX-8T/8TT」の商品説明会および撮影会を横浜赤レンガ倉庫(横浜市中区)で開催した。
更新:2025/12/24
Japan Mobility Show2025で日本初公開されたスズキの新型「GSX-8TT」を、バイクジャーナリストの小林ゆきさんとBDSバイクセンサーイメージガールの竹川由華さん、BDSテクニカルスクールの井田講師がインプレ。固...
更新:2025/11/15
今回はオフロードワールド様にご協力いただき、バイクジャーナリストの小林ゆきさんとBDSバイクセンサーイメージガールの竹川由華さんが、スズキ「DR-Z4S」&「DR-Z4SM」の足つき・取り回しインプレを行いました...
更新:2025/11/07
新搭載の電子制御システム 「スズキインテリジェントライドシステム」、「スズキトラクションコントロールシステム」など先進のシステムを採用し、ライダーのスキルや路面コンディションに応じた多様なライディン...
更新:2025/10/31
新型アドレス125をバイクジャーナリストの小林ゆきさんと、BDSバイクセンサーイメージガールの竹川由華さんが足つきインプレを行いました! メットイン、タンデム、装備など新型は旧型と何が異なるのか解説します!
更新:2025/10/21
スズキは10月16日、DR-Z4S/4SMの報道試乗会を開催した。新型「DR-Z4シリーズ」は、2000年登場の「DR-Z400S」、2008年登場の「DR-Z400SM」が築いた本格的な走行性能を継承しつつ、様々な規制をクリアした次世代モ...
更新:2025/10/15
スズキは9月30日、新型「アドレス125」の説明会を開催した。同モデルは『“The Classic Commuter” 時を経てもかわらない、上質で快適なスタンダードスクーター』をコンセプトに開発された車両。毎日使用するスクー...
更新:2025/10/08
スズキは9月25日、「JAPAN MOBILITY SHOW 2025(JMS2025)」出展概要事前説明会を開催した。今年の出展テーマは、“By Your Side”。明るく、見やすく、触れやすいブースで、各ゾーンに様々な趣向を凝らした演出や...
更新:2025/10/01
スズキは400ccのネイキッドスポーツに力を入れていた。82年デビューのインパルス、89年バンディット、97年にはイナズマがデビュー。そこへ新たにSV400/Sが加わった。
更新:2025/09/05
90年代後半に始まったビッグスクーターブーム。1998年にスズキのスカイウェイブ250。続けてスズキ初の400ccスクーター、スカイウェイブ400が登場した。
人気記事ランキング
日本二輪車普及安全協会(倉石誠司会長) は2月3日、日本自動車会館でメディアを対象に「大阪・東京モー...
2025年の新車国内出荷台数が33万7100台(推定値 二輪車新聞調べ)となったことが分かった。2024年に32...
二輪免許の取得。これは免許区分に関わらず、バイクに乗る、という意志の表れである。つまり、この数字...
2024年9月号で紹介した株式会社カーターの『APtrikes250』。BDSレポートWEB版でもかなりアクセスがあり...
2024年の二輪国内保有台数が約1028万台となっていることが、経済産業省『二輪車産業の概況』によって分...
コロナ禍において需要が拡大した二輪業界だが、その動きも落ち着いてきており、今後どう推移するかを見...
自動車検査登録手続きのデジタル化に取り組む国土交通省は2月6日、関東運輸局の千葉運輸支局で移転登録...
時代に合わせて少しずつ変化している道路交通法。来年以降の二輪に関わる改正道路交通法施行令にはどの...
国内メーカーの“125cc・水冷フルサイズ”というカテゴリーにおいて、しばらく続いた空白期間。その沈黙を...
日本全国に2万1551店(2024年4月末時点)もの、コンビニエンスストア「セブンイレブン」を展開するセブ...